2020.06.30

〈毛穴ケアに〉マナラホットクレンジングゲルをお風呂で使って効果UPさせる方法とは?

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〈毛穴ケアに〉マナラホットクレンジングゲルをお風呂で使って効果UPさせる方法とは?

<ホットクレンジングゲル>をお風呂で使いたい、または使ってるけど・・

  • 濡れた手や顔で使えるの?
  • クレンジングをするタイミングは?
  • お風呂でのおすすめの使い方は?
  • どんな効果があるの?

など疑問に思うことがたくさんあるのではないでしょうか。今回は、そんな<ホットクレンジングゲル>をお風呂でお使いいただく際の注意点やおすすめの使用法をご紹介します。

ホットクレンジングゲルを
初めてお試しの方限定のキャンペーン

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バスタイムは肌ケアのチャンス?

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「インバスケア」はメリットがたくさん

そもそもお風呂のなかで、肌のケアをすることにはどんなメリットはあるのでしょうか。入浴中は、カラダが温まった状態なので、通常時よりも毛穴が開きやすい状態になっています。そのため、肌のケアのなかでも特に、毛穴のケアにピッタリなタイミング!毛穴の詰まりや黒ずみなどの主な原因は、皮脂や化粧などの汚れと肌の乾燥です。
たっぷりと蒸気を浴びて開きやすくなった毛穴はいつもより”汚れが落としやすい状態”。そこで、皮脂やメイクなどの汚れをしっかりと落として、乾燥をしないように保湿ケアを 十分にすることで、繰り返し起こる毛穴悩みから解放される可能性があります。ただ、お風呂ではやってはいけないNG行為もありますので、その点については注意が必要です。

注意!入浴中のケアの落とし穴

入浴時に思わずやってしまうNG行為は、シャワーでの洗顔です。
「でも体は大丈夫なのに、なぜ顔はダメなの?」と疑問に思う方もいるのでは?実は、顔と体の皮膚は、「表皮」「真皮」「皮下組織」という3つの層でできており、皮膚の構造やその働きは同じですが、体にくらべて顔の皮膚はかなり薄いのです。だから顔はとてもデリケートなので、シャワーなどの刺激にも注意が必要です。

もう1点気を付けておきたいのが、水の温度です。熱いシャワーって気持ちいい!冷たい水で顔を洗うとスッキリする!という気持ちもあるのですが、洗顔には、高温も低温も肌への刺激になってしまいます。洗顔に適している温度は32℃前後の水に近いぬるま湯です。冬場であれば少し冷たいとかんじてしまうような温度ではなりますが32°あたりから皮脂汚れが溶け始めると言われているので、このあたりの温度を守って洗顔すれば汚れがしっかりと落ちつつ、刺激がすくないため肌トラブル防止にもぜひぬるま湯洗顔は実践していただきたいです。

<ホットクレンジングゲル>はお風呂にも向いてる!

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要注意!手や顔が濡れてのクレンジングはNG!

<ホットクレンジングゲル>はお風呂での使用をおすすめしましたが、手や顔が濡れていて水分があると、クレンジング成分であるオリーブ油とメドウフォーム油がメイクの油脂性の汚れと馴染みにくくなってしまいます。そのため、入浴中の使用においては、必ず水分がない状態でクレンジングをしてください。手はもちろんですが、濡れたり汗ばんだりした顔の水分もオフしていただくと、メイクオフ力が格段に良くなります。少し面倒かもしれませんが、この水分を取り除くひと手間が美への近道です!

水蒸気で温感効果UP

<ホットクレンジングゲル>は、配合されている「グリセリン」という成分が水分と反応し温かくなるという特性があります。つまり、お風呂のような水蒸気がたっぷりある状況でより温感効果がUPします。特に秋冬の気温が下がってくるシーズンは、室内や手が冷えているためゲルが温まりにくいので、入浴時に使うことで、温かなゲルがしっかりと角栓を緩めてくれるので汚れを落としてくれます。

開いた毛穴から優しくしっかり落とす。

入浴後から肌はどんどん乾燥します。潤っているように思えますが、それは一時的なもの。お風呂から上がって10分もすれば入浴前と同じ水分量になってしまうと言われています。そこで大切なのが『保湿』。洗顔後の肌は汚れが落ちてさっぱりイメージがありますが、<ホットクレンジングゲル>はその逆。洗いあがりはしっとり、もっちり。91.3%が美容液成分で特に「ヒアルロン酸」「コラーゲン」「セラミド」「スクワラン」など保湿成分がたっぷり含まれています。そのため、お風呂あがりの乾燥や、黒ずみ・角栓のもととなる余分な皮脂分泌を防いで潤って整った肌へと導いてくれます。

お風呂あがりの肌のピンチを救う保湿

入浴後から肌はどんどん乾燥します。潤っているように思えますが、それは一時的なもの。お風呂から上がって10分もすれば入浴前と同じ水分量になってしまうと言われています。そこで大切なのが『保湿』。洗顔後の肌は汚れが落ちてさっぱりイメージがありますが、<ホットクレンジングゲル>はその逆。洗いあがりはしっとり、もっちり。91.3%が美容液成分で特に「ヒアルロン酸」「コラーゲン」「セラミド」「スクワラン」など保湿成分がたっぷり含まれています。そのため、お風呂あがりの乾燥や、黒ずみ・角栓のもととなる余分な皮脂分泌を防いで潤って整った肌へと導いてくれます。

お風呂での正しい使い方とは?

洗面台で準備!

顔や手に水分がない状態で使用するため、脱衣所で入浴直前に<ホットクレンジングゲル>を直径約2.5cmを手のひらにとります。メイクなじみが良くなるように、ゲルを両手のひらで軽くすりあわせて少しやわらかくします。季節によってゲルの状態が違うため、冬の寒い時期はゲルが固いので、手のひらで挟み、温めてからの使用がオススメ。夏の暑い時期は毛穴が開きやすい状態でゲルも熱くなるのが早いので入浴前の使用でも十分効果を感じやすいです。

お風呂での正しい使い方とは?

顔に塗った状態で入浴開始

<ホットクレンジングゲル>を顔全体に広げて浴槽に浸かったら、指の腹を使って、くるくると円を描くように優しくマッサージをしながらメイクなじませます。ゴシゴシ洗いは厳禁です。ゲルをいつもより多く使って、デコルテも優しくマッサージするのがスペシャルケアとしてとてもいいです。デコルテは年齢が出やすい場所でもあり、ケアが難しい部分でもあるので<ホットクレンジングゲル>でケアできるのはお風呂ならではの使い方です。

ぬるま湯で洗い流す(シャワーNG)

最後にすすぎです。浴槽から出て、顔をすすぐ前に、手についたゲルを洗い流し、洗面器に約32度のぬるま湯を準備します。濡れた手で顔全体を撫でてゲルを水となじませる「乳化」をします。こうすることで顔のゲルが落ちやすくなります。洗い流す際は、髪の生え際や小鼻あたりは残りがちなので丁寧に洗い流します。<ホットクレンジングゲル>はW洗顔不要です。ダブル洗顔は、洗いすぎによる乾燥を招くのでNGです。

ここまでは、一般的な使用方法をご紹介しましたが、マナラ社員の方々が実践している方法も紹介したいと思います。

社員が紹介!こだわりのお風呂ホットクレンジング

社員が紹介!こだわりのお風呂ホットクレンジング

猫背のストレッチ”で濡れないように

浴槽に入ってから<ホットクレンジングゲル>で顔を洗います。両手を水につけないように、手を挙げて”猫背のストレッチ”をしながら浴槽につかっています。手も濡れないし、背筋が伸びて気持ちいいのでおすすめです。

お風呂にバスタオルを持ち込み

じっくり毛穴が開きやすい状態にしてから<ホットクレンジングゲル>を使いたいので、お風呂にタオルを持って入ります。使う前に、手を顔をタオルで拭きます。そのタオルはヘアトリートメント用としても使っているので面倒ではないですよ。

シャワーを壁にあてる!

壁にシャワーをあてて、お風呂場に蒸気を充満させてから<ホットクレンジングゲル>を使います。お風呂に浸からなくても温感を感じられておすすめです。

さいごに

お風呂で<ホットクレンジングゲル>をお使いいただくメリットはたくさん!毛穴にはもちろん、バスタブで温感を感じながらクルクルマッサージする時間がきっと至福の時間になるはずです。毎日のバスライフに<ホットクレンジングゲル>を試してみてはいかがでしょうか。

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